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用途・事例の紹介

CC-Linkシステム構築時の配線作業性向上(1)

CC-Linkはシステムに使用する機器に応じた配線方法を使用することで配線作業性を向上します。

通信用の配線が面倒・・・

システム上に複数台のスレーブ局を接続すると
(1)使用する局数に応じてケーブルの加工が必要
(2)信号(DA,DB,DG)を配線する端子を間違える危険がある
(3)システム内で簡易的にT分岐をする場合、幹線と支線に分ける配線が大変

問題となるポイント

CC-Linkグッズを使用することで・・・

CC-Linkグッズを使用することで・・・

解決するポイント

システム構成例

FAグッズ
FA-TK72×1台
CC-Linkケーブル
FA-CBL**CC×必要本数

この用途・事例で使用している製品

CC-LinkグッズT分岐ユニット
局間中継ケーブル

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