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技術資料翻訳

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FAQ

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技術資料翻訳に関する質問を掲載しております。どうぞご覧ください。 
 


















             
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Q1. 対応可能な分野は?

A1. 機械、電気、通信、コンピュータソフトウェアなど、工業分野一般が中心です。

Q2. どのようなドキュメントに対応可能ですか?

A2. マニュアル、仕様書、要領書、論文などの技術文書や、契約書、カタログ、プレゼン資料、レターなどのビジネス文書、ホームページやソフトウェアなど、幅広く対応可能です。

Q3. 翻訳料金を教えてください。

A3. 料金は原稿の内容、分量、納期等によって変わりますので、まずは見積りをご依頼ください。見積りは無料です。

Q4. 納期はどのくらいですか?

A4.
目安として、日本語→英語の場合は日本語文字数4000文字程度で3〜4日、英語→日本語の場合は英語2000ワード程度で3〜4日です。お急ぎの場合は、可能な限りご希望に添えるよう対応します。

Q5. 原稿や完成した訳文の受け渡しはどのような方法で行うのですか?

A5. 原稿はメールでお送りいただけます。納品データは暗号化してお送りします。

Q6. 翻訳とあわせて編集もお願いできますか?

A6. 承ります。

Q7. メール・電話では十分に打ち合わせできない場合は,来ていただけますか?

A7.
打ち合わせが必要な場合はお伺いします。個別にご相談ください。

Q8. 翻訳者は何人いるのですか?

A8. 全国で27人(2011年7月現在)います。全員、英語担当です。

Q9. 翻訳者はネイティブスピーカーですか?

A9.
全員日本人ですが、工業英検やTOEIC(R)などで実力を備えている者が翻訳いたします。

Q10. 対応可能な言語を教えてください。

A10.
英語、中国語、韓国語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、オランダ語、ポルトガル語、ギリシャ語、デンマーク語、スウェーデン語、トルコ語、ロシア語、ポーランド語、ハンガリー語、チェコ語、スロヴェニア語、スロバキア語などです。その他はご相談下さい。

Q11. 英語以外の言語はどうやって翻訳しているのですか?また、多言語訳文のチェックはどうなりますか?

A11.
翻訳は,主に当社で実績のある翻訳会社と協力して行います。チェックは,主に翻訳した会社とは別の翻訳会社によるダブルチェックです。

Q12. ネイティブチェックやリライトにも対応可能ですか?

A12.
可能です。当社と契約している翻訳会社のネイティブスピーカーで対応致します。

Q13. どうやって用語や表現を統一しているのですか?

A13.
TRADOS(R)という翻訳支援ソフトを使うと、ご提供いただいた用語集や翻訳した文章を常に参照しながら翻訳をすすめていくことができます。このソフトを活用して、効率的に用語や表現を統一しています。

Q14. 翻訳支援ソフトとは何ですか?TRADOS(R)とは何ですか?

A14.
翻訳者をサポートするためのソフトです。翻訳すると同時に原文と訳文がペアでデータベース化されます。翻訳者はそのデータベースの中のデータをそのまま流用したり、修正を加えたりして翻訳をすすめます。データベースの中に流用できるデータが多ければ多いほど、用語や表現が統一でき、納期短縮・コスト削減にもつながります。 TRADOS(R)は自動翻訳ソフトではありません。必ず翻訳者が介在するので、意味の通らない文章に翻訳されてしまうことはありません。

Q15. 機械翻訳ソフトを使っていますか?

A15.
使っておりません。品質を維持するため、当社では翻訳者が翻訳しています。作業の効率アップや品質維持のために、機械翻訳ソフトではなく、翻訳支援ソフト(TRADOS(R))を使っています。

Q16. 用語集を作ってもらえますか?

A16.
用語集の制作も承ります。

Q17. 秘密保持契約についてはどのように対応されていますか?

A17.
初めてでも安心してお任せいただけるように、ご要望に応じて秘密保持契約を締結させていただきます。 当社では、契約している翻訳者やネイティブスピーカーとも秘密保持契約を結んでいます。

※TRADOS(R)はSDL plcの登録商標です。 ※TOEIC(R)はEducational Testing Serviceの登録商標です。

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